王道メーカー。Oakley(オークリー)サングラスざっくりガイド【2021ロードバイクアイウェア】
Photo by filip bossuyt on Flickr

オークリー。ロードレースシーンのみにとどまらずあらゆるスポーツで利用されるサングラスの王道メーカーについてざっくりまとめました。今年はドゥクーニンク・クイックステップ、グルパマFDJ、イネオスなどに加えてマチュー・ファンデルプール所属のアルペシン・フェニックスへもアイウェアを提供。

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KATO

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2021年発売開始。レンズがノーズパッドを覆うようにしてデザインされており、「この手があったか」と思わせるオークリーの真髄を余すことなく発揮したモデル。

Evzero

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リムレスなデザイン。フレームボリュームがないため軽量。

Sutro

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トラディショナルなビッグレンズモデル。エヴェネプールやベルナルなどの若手がよく使用。

Radar EV

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Radar rockなどの流れを継ぐRadarシリーズのマイルストーン的モデル。

Jawbreaker

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フルフレームの定番モデル。アラフィリップやフルームが良く使用している。

Flight Jacket

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Jawbreakerのフルフレームっぽいごつめのデザインながら、上部のブロウを取り去って、上部視界を確保。ノーズブリッジにはエアフローを確保しやすい最新デザインを採用。

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参考ソース

 

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