モトGP仕込みの技術力ブランドHJC(エイチ・ジェイ・シー)【2021ロードバイクヘルメット】
Photo by Watzmann on Wikimedia Commons

1971年の創立以来、MotoGPはじめ長年の間モーターサイクルのドライバーの頭を守ってきたヘルメットブランド、HJC。そのノウハウを武器に自転車用ヘルメットを開発。

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IBEX

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ベンチレーションタイプのフラッグシップモデル。ビッグレンズサングラスが良く似合う武骨なデザインは、名前の通り山岳の岩場に住むアイベックスの角を思い起こさせる。249ユーロ。

FURION

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セミエアロヘルメットFurion。通気も確保しており使うシーンを選ばない。199ユーロ。

VALECO

 

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IBEX、Furionというトップモデル2つの技術を取り入れて値段を抑えたミドルグレードモデルがこちらのVALECO。

ATALA

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79ユーロのエントリーモデルながら、ハイエンド感とこだわりを醸し出すデザイン。

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