BLIZ(ブリズ)サングラスざっくりガイド
Photo by Cs-wolves on Wikimedia Commons

今回は、2007年創業ながら短期間で知名度を伸ばしたBLIZというスウェーデンのメーカーについてご紹介。アスタナチームは各選手別のサングラスを着用している模様なのですが、WT開幕戦ツアーダウンダンダーにて、いつもヘルメットにコアラをつけていることで有名なボアロはBLIZを使用。

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Matrix

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ビッグレンズで確保する広い視野。そして大きなレンズに熱と湿気がこもらないよう、上部フレームとレンズとの間にはエアスクープが施されています。税抜き15,000円。

外部レビュー記事

Fusion

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2019新作フラッグシップモデル。下のフレームは色違いがもとから付属していて付け替え可能なんだとか。テンプル、ノーズとともに調整可能。Visionというデザインがほぼ同じのアジアンフィットモデルもあり、こちらはアダプターをつければ度付きサングラスとしても利用可能。税抜き18,000円。

外部レビュー動画

Drift

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ラバー素材、ラップアップフレームの力強いデザイン。偏光レンズモデルは12,000円、通常モデルは10,000円。

Sprint

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BLIZ一押しのUltra Lens Scienceがついたモデルは23,000円、通常モデルは15,000円。

外部紹介動画

Tempo

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BLIZ史上最軽量、25gの軽量サングラス。付属品にストラップとスウェットバンドがついているので、激しく顔を動かす運動でも安心です。税抜き12,000円。

外部紹介動画

Motion

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税抜き5,500-8,000円のエントリーモデル。

外部紹介動画

Ace

 

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最後にカジュアルモデルをご紹介。27gと軽量なのでちょっとしたアクティブな活動の際にも使えそう。

外部紹介記事

ひとりごと

FusionとMatrix、いいですね。北欧デザインという言葉に弱い。

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